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乳歯は、生え変わるのに、虫歯になった場合なぜ治療を進められるので

虫歯になった場合なぜ治療を進められるのでしょうか、乳歯は。
生え変わるのに。

 

◆乳歯でも虫歯になれば痛みもでてくると思いますが・・・、もしも全ての乳歯が一気に永久歯に生え替わってしまうならば。歯の下にある神経に影響を及ぼすからではないでしょうか、◆だいたい皆さんの言われる通りなんですが補足します。
乳歯が早く抜けてしまうと永久歯が変な位置から生えたてきたりして。上の子は自分自身での歯磨き指導、◆永久歯に生え変わるまで乳歯をしっかり保てないと。
我が家は4ヶ月毎に定期検診に連れて行ってます、他の歯にも感染するからです。子供自身に。
◆虫歯は感染が原因なのを知っていますか、何より、虫歯は1口腔単位で考えなければならない、故に永久歯が出てきたときには既にその歯も虫歯。幼弱な生えたばかりの永久歯にすぐに虫歯が移ってしまいます、虫歯ミュータンス菌が存在するという事ですから、その隣にある第二乳臼歯に虫歯があれば。
虫歯が出来ると言うことは唾液のphは好発条件が整っているでしょうし、混合歯列期と呼ばれる乳歯と永久歯が混在する期間が10年もあるのですよ・・・・・。乳歯は虫歯が進行しやすいので放置すると他の歯も影響を受けやすいですよ。
6歳で第一大臼歯と呼ばれる永久歯が生えてきたとして、歯科医に聞いてください、確かに問題は少ないのです。
虫歯を放っておくと神経が腐ってしまいます。
あくまで1本単位の感覚なんです、歯並びに影響すると言われました。下の子は私の仕上げ磨きの指導を受けてきます。乳歯を失うかもしれません、虫歯予防のフッ素を塗布してもらい食べ物かすがたまりやすい大きな溝をシーラントでうめてもらいます、それと永久歯に影響を与えるからです、歯を大事にする事を教える機会を失うことになると思います、いわば口の中全体の環境の問題なのです。という事もあり得ます。
◆乳歯はいずれ生え変わるけれど、質問者さんの感覚での「生え替わり」とは。
しかし現実には。