| Avinoを利用した場合 |
Avinoを利用しなかった場合 |
どうして結婚式の費用を割安にできるのか、説明を受けた。 AVINOを利用すると、結婚式にかかわる全ての費用の半分または全てが後払いになることがわかった。格安な会場もあるが、ワンランク上の豪華な会場も下見してみることにした。 |
雑誌・HPで会場の費用の見積りを比較した。自分で探した中のうちで安いと思われた、70人で200万円の結婚式場を3件直接電話で問合せした。 |
| AVINOの結婚式プランナーと一緒に、候補の結婚式場をいくつも下見をした。下見をした後で、気になる会場の見積りを出してもらった。見積もりを比較して、見積金額240万円のA結婚式場に決め、式場と契約をした。 |
自分で下見をしたそれぞれの結婚式場から見積りをもらった。240万円の見積りのA会場に決めた。会場と契約をした。 |
1. AVINO提携の衣裳店(4店舗から選べます)へ行く。 ウェディングドレスはどれを選んでも、費用は最高でプラス5万円。ドレスの費用は安いけれど、立派で華やかなドレスが揃っていました。カクテルドレスはどれを選んでも、追加料金なし。見積りプラス5万円。 |
1. 会場提携の衣裳店へ行く。 ウェディング ドレスは、追加費用15万円。 カクテルドレスは、プラス29万円。
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2. 花屋さんと打合せ。 イメージを伝えながら、オリジナルで。プラス5万円。費用の見積りは15万円でした。 |
2. 会場提携の花屋さんと打合せ。 アルバムから選ぶ。費用は追加25万円になりました。見積りは白いカーネーションだけでした。 |
3. 写真の打合せ。 スナップ アルバムは見積りに入っており、追加 費用は無し。 |
3. 写真の打ち合わせ。 スナップ アルバムは見積りに入っておらず、費用はプラス25万円。見積りはポーズ写真×3の6万円だけでした。 |
4. 結婚式場へ行って食事の打合せ。 プラス3000円にしました。見積りは10000円でした。 |
4. 食事の打ち合わせ。 プラス3000円にしました。見積りは10000円でした。 |
5. オプションについての打合せ。 馴れ初めビデオとエンドロールを流すことになり、AVINO提携業者に依頼。費用はプラス10万になりましたが、相場よりも安い。格安だけれど、ビデオもエンドロールも立派でした。費用は見積には入っていませんでした。 |
5.オプションについての打ち合わせ 馴れ初めビデオとエンドロールを流すことになり、会場提携業者に依頼。費用はプラス25万円になりました。見積には入っていませんでした。 |
請求書としては、285万円になりました。見積もりが240万円だったので、費用は45万円アップです。 食事以外は、予想範囲以内のアップでした。 この会場は、後払いのできる会場でしたので、ご祝儀が245万円入り、40万円を手元から払うだけで希望の結婚式と披露宴ができました。 |
請求書としては、400万円になりました。
見積りが240万円だったので、160万円アップです。予想以上の金額アップでした、削れる所もなく、そのまま支払うことに。披露宴の1週間前に、全額振込みました。結局、格安にはできず、見積りの1.7倍になってしましました。 |